冬休みほくほくキャンプ終了しました

冬休みほくほくキャンプ、無事に終了いたしました。

多大なるご支援、ご協力いただいた皆様に、感謝の想いでいっぱいです。

キャンプの様子は、こちらをご覧ください。

また、鎌仲ひとみ監督の講演会の模様が神奈川新聞に掲載されました。

 

春休みも開催が決定しております。

春休みに向けて充電すべく、母ちゃんずは冬休みに入ります。

今年度の活動も、皆様のご尽力の御蔭で無事に終了することができました。

ほんとうに感謝の言葉では言い表せないほどです。

ありがとうございました。

 

来年は、1月中旬より始動予定です。

来年も宜しくお願い致します。

コメントをお書きください

コメント: 6
  • #1

    なみかあちゃん (火曜日, 31 12月 2013 16:38)

    冬キャンプの時お世話になりました。子供共々とても素敵な時を過ごせました。春キャンプがんばって申し込みしますね。来年も宜しくお願いします。よいお年を。

  • #2

    エンクミ (火曜日, 31 12月 2013 22:41)

    なみかあちゃん!コメントありがとうございます!
    春キャンプもお待ちしております。
    良いお年をお迎えください

  • #3

    やぁ正樹 (月曜日, 20 1月 2014 23:54)

     
     初めまして!相模原市民です。
     
         >鎌仲ひとみ
         >Hitomi Kamanaka
         >http://kamanaka.com/blog/
         >冬休みの保養での鎌仲監督講演会・「内部被ばくを生き抜く」上映会報告@神奈川
         >2014/1/07
         >内部被ばくから子どもを守れ、市民らが勉強会/相模原
         >2013年12月24日(カナロコ)
     
         >質疑応答では「周囲に関心を持ってもらえない」との母親の悩みも漏れた。
     
     東京都知事選挙に、『ルポ貧困大国アメリカ』の堤未果氏http://mikatsutsumi.org/を候補者に擁立しては、と思うのですが、如何(いかが)でしょうか。
     今までに立候補を表明された方々は、信用に値するとは思えません。
     
     それと、『たのみこむ』と言うサイトで、リクエストボードと称するスレッドで後述の内容を投稿したのですが、日本の法令での放射線基準の、
     
       ① 一般物
         1キログラム当たり100(1百)ベクレル以下
       ② 食物
         場所によるそうですが、1キログラム当たり40(4拾(じゅう))ベクレル以下
       ③ 水
         1リットル当たり10(1拾(じゅう))ベクレル以下
       ④ 土壌
         1平方メートル当たり4万ベクレル以下
     
    を遵守(じゅんしゅ)しようとすることを妨(さまた)げることでの、放射能汚染を風評被害呼ばわりをすることでの、風潮と同調圧力を少しでも弱め、風潮と同調圧力を少しでも跳(は)ね返したいと思い、できれば、貴誌の毎号に、切り取り線(ミシン目)を付けて切り取りやすくするページを設けて、そのページに、『はだしのゲン』の同調圧力に負けずに、中岡元(ゲン)のお父さんである中岡大吉が、町内会の竹槍訓練での
     
         「こんな物(竹槍)で、戦争に勝てるか!?」
     
    の場面の漫画の数コマを使い、台詞(せりふ)を入れ替えて作ったことでの、
     
       「1キログラム当たり100(1百)ベクレル超過の、
       ナップサックや巾着(きんちゃく)などの日用雑貨品や、
       コンクリートやタイルなどの建材や、家電製品などの
       一般物が、社会に、ごく普通に出回(でまわ)っている社会が、
       正常な社会か!?」
     
    とか、
     
       「1キログラム当たり40(4拾(じゅう))ベクレル超過の
       食べ物が、社会に、ごく普通に出回(でまわ)っている社会が、
       正常な社会か!?」
     
    とか、
     
       「1リットル当たり10(1拾(じゅう))ベクレル超過の水が、
       社会に、ごく普通に出回っている社会が正常か!?」
     
    とか、
     
       「1平方メートル当たり4万ベクレル超過の土壌が、社会に、
       ごく普通に存在している社会が、正常な社会か!?」
     
    とか、
     
        「被曝放射線量を1年間に1mSv(ミリシーベルト)以上を
        被爆することでの福島県等の放射能汚染地域に、一般人が、
        ごく普通に住んでいる社会が、正常な社会か!?」
     
    と台詞(せりふ)を入れ替えた漫画を描いたページを『はだしのゲン』の著作権をお持ちの方(著者の中沢啓治氏の奥様?)の許諾を得て、貴サイト(貴ブログ)にダウンロード・印刷ができるようになさって下さると、幸甚です。
     
     A4版とB5版の2枚の透明シートで1枚の下敷きにして、それに差し込み入れる下敷きに、その漫画のページを下敷きに差し込み入れることができるようにできるようにして、そうする人々が多くなれば、放射能汚染を、風評被害呼ばわりをする風潮を、少しは解消することができるのではないか、と思うのですが、如何(いかが)でしょうか。
     
    たのみこむ
     http://www.tanomi.com/
     http://www.tanomi.com/
    『はだしのゲン』の台詞を入れ替えて作ったポスター等の、放射能汚染への脱・風評被害呼ばわり啓発商品!
     http://www.tanomi.com/metoo/r/?kid=89939
     http://www.tanomi.com/metoo/r/?kid=89939
     

  • #4

    母ちゃんず (水曜日, 22 1月 2014 10:09)

    やぁ正樹さま
    私達の活動に対しご理解を頂きまして、ありがとうございます。
    やぁ正樹さまのご活動もとても素晴らしいと思います。
    私達も今の日本の現状に対して、疑問や言いたい事が、やぁ正樹さま
    と同じようにたくさん、たくさんあります。
    本当に今の日本はおかしなことになっていますよね。
    私達が心掛けていることは、できるだけ易しく、分かりやすく、自分たちの
    言葉で福島のお母さんたちや、私達の気持ちを発信して、それを読む人、
    関わる人に何かを感じてもらおうという事です。
    今回やぁ正樹様のご希望に沿う事ができませんが、どうぞご理解を
    頂ければ幸いです。
    いつも私達のブログを読んで頂きまして、ありがとうございます。

  • #5

    やぁ正樹 (金曜日, 24 1月 2014 00:34)

     
     母ちゃんず様。
     
     私の愚見に、お目をお通し下さり、どうもありがとうございました。
     放射能汚染を、風評被害呼ばわりをして、放射能汚染を危険視する人々を白眼視する人々が、ここまで多いとは夢にも思わなく、ここまで同調圧力に弱い人が多いとは想定外でした。
     福島県等の放射能汚染地域からの疎開希望者の疎開が、一刻も早く公的事業化するために、私も一助になるように努力したいと思います。
     

  • #6

    母ちゃんず (金曜日, 24 1月 2014 19:13)

    やぁ正樹様

    全くをもって同意見です。
    将来に対し、不安だらけです。日本に明るい未来はあるのでしょうか?
    自分達がやっている事がどれだけの変化を生み出すのかは、本当
    に未知ですが、お互いに、自分達ができることをがんばってやるのみ
    ですね。
    やぁ正樹様も日本の未来のために、どうぞご活躍下さい!